【ダイレクトボンディング】すきっ歯を治療した症例
20代女性
| 年齢 | 20代 |
| 性別 | 女性 |
| 主訴 | 部分矯正していた部分の前歯の隙間が開いてきた |
| 治療回数 | 2回 |
| 治療内容 | ダイレクトボンディング2箇所 |
| 費用 | ダイレクトボンディング:1箇所/27,500円(税込) |
| 院長コメント | |
| 2〜3年前に部分矯正をされていましたが、途中で治療を中断され、その後前歯の隙間が再び開いてきたとのことでご来院されました。 再度矯正治療を行うことは希望されておらず、当院のホームページでダイレクトボンディングを知り、治療をご希望されました。歯ぐきの炎症が強く、出血しやすい状態であることも事前にご説明したうえで治療を行っています。現在も経過は良好です。 |
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執筆・監修
みなみもりまち歯科クリニック 院長
杉本 紳也歯科医師
ダイレクトボンディング・部分矯正など、削る量を抑えた審美歯科治療を専門としています。
経歴・所属学会をみる
大阪歯科大学卒業後、京都第一赤十字病院 歯科口腔外科にて研修。大阪府内の開業医での勤務を経て、大阪市北区西天満にみなみもりまち歯科クリニックを開院。ダイレクトボンディングや部分矯正をはじめとする審美歯科治療を多く手がけ、「できる限り削らない・痛くない治療」を大切にしています。
本記事は、みなみもりまち歯科クリニック 院長・杉本紳也(歯科医師)が執筆・監修しています。内容は診療ガイドラインや学会発表等をもとに作成していますが、症状や適切な治療方針には個人差があります。気になる症状がある場合は、自己判断せず歯科医院にご相談ください。




















